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  • お数珠ちゃんの日々 3

    今日もマスターの愛いっぱい携えて、

    あなたの左手で頑張っているお数珠ちゃんたちが

    囁いてはります

     

     

    「ねぇ、僕たちがんばっているよね(>_<)」

    「そりゃそうだよ でも、さすがにくたびれてきたよねえ(+_+)」

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    「まずいよ、まずいよ オーラくんがハゲてきたよ( ̄□ ̄;)」

    「やばいなあ エネルギー漏れちゃう~(x_x;)」

     

    「このままじゃあ、ご主人様 くたびれちゃうよ」

    「だよね~、もぅかなりくたびれてはるよ」

     

    「だって、また不正出血しだしてるやん」

    「こまったよねえ(ノ_・。)」

     

     

    「知ってる?職場柄 ややこしいのつれてきているよ どうする!」

    「ママ(マスター)のところへ連れてってくれないかなぁ」

    「だよね~」

     

     

    それでもご主人様が偉かったのは、

    お数珠ちゃんたちを外さなかったことです

     

     

    お数珠ちゃんたちは、更に囁いています

     

    「でも、僕らはへこたれるわけにはいかないよ( ̄^ ̄)」

    「だよね~」

    「ママのところへ連れてってもらえるまで、絶対踏ん張ろ~」

    「おお!:*:・( ̄∀ ̄)・:*:」

    で、お数珠ちゃんたちはどれくらい頑張ったのかって?

    ・・・・・・

    ・・・・・・・・

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    職場で活躍しすぎたね、スペクトルちゃん!

    こちらはマスターバージョン

    マスタースペクトル7 - コピー

     

     

     

     ここまでよく、頑張ったね ダブルリパルス君!

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    しんどいこと、片っ端から浄化してくれたダブルリパルスくん!

    ちなみにマスターのダブルリパルスくん

     

    マスターのリパルス - コピー

     

     

     

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    よう頑張ったね ポジティブちゃん

    ポジ

     

     

    こちらもマスターのポジティブちゃん

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    オーラのお珠ちゃんが

    「え?浄化ちゃん?」と思うくらいくらい頑張ったねえ

    ミラクルちゃん

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    そして、マスターのミラクルちゃん

    でも、お数珠ちゃんたちは、ご主人様の切願を知っているから

    さらにママ(マスター)が持ち主さんの切願を

    「絶対切願」まで昇華してくださっているのを

    知っているから、へこたれないんです

     

     

    さすがにご主人様は、お数珠ちゃんたちに申し訳なくてって

    里帰りさせてあげたんです

     

     

    欲を言うなら、もうちょっとはやくつれてきてあげてね

    じゃないと、ほんっとしんどくなるからさ
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  • お数珠ちゃんの日々 2

    今日もマスターの愛いっぱい携えて、

    あなたの左手で頑張っているお数珠ちゃんたちが

    囁いてはります

     

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    「ねえねえ、また魔切りくんでかぶれているよ」

    「この前はマラカイトくんだったじゃん」

     

    「ていうか、ご主人様 外圧にやられているの気づいてないのかなあ」

    「いや、気づいていると思うよ」

     

    「外圧と向き合おうとしてないんじゃないの?」

    「難しいよね どうやって向き合ってもらう?」

    「うううーーーーーーんん」

    悩むお数珠ちゃんたち

     

     

    「仕方ないけど、思いっきりかぶれてもらおうよ」

    「でもさ、今だって血が出るくらい掻いてるよ」

     

    「血が出るくらい掻き続けたら、ママ(マスター)に絶対相談するはずだって」

    「だよね~」

     

    このお数珠ちゃんたちの持ち主さんはどうなったのかって?

    ・・・・・・

    ・・・・・・・・

     

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    手の甲側だけかぶれるんですよ

     

    「手のひら側」って、

    「自分に問題がある場合」

     

     

    「手の甲側」って、

    「自分以外の第3者にストレスがある場合」

    かぶれるんです

     

     

    お数珠ちゃんたち半端ねえ

     

     

    で、その後どうなったのかって?

     

    その方、マスターに相談されたところ

    「先頭の魔切りちゃん、新しくしたら治るよ」

    あああああ・・・

     

     

    魔切りちゃんもストレスめっちゃとってくれていたのね

     

    何故、先頭の魔切りちゃんをかえるのかは

    こちらから

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  • 最強チャクラ チャクラの欠損による思考の違いとは?

    チャクラ全開セットを繋ぐと

    最強チャクラへ進むことができます。

     ※最強チャクラは、各人によって色が違います

     最強チャクラとは

    アナタの生き癖、考え癖を矯正をかけていってくれるという

    マスターがパワーを入れて下さったお数珠ちゃんです。

     

    チャクラの欠損別による思考の違いとは?

     

    マスターの希望ヒーリングを受けると

    何がしたい?とマスターが問うてくれます。

     

    これが切願です。

    言霊にてお伝えするところから始まります。

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    例えば東大に行きたいという切願を持っている場合

    東大合格率100%なんていう塾があるわけです

    (この塾をマスターと仮定してみてください)

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    私が東大に行く方法を習いに塾に入ります。

    塾の講師(マスター)は合格したいのなら

    この勉強方法で、
    この問題集を勉強しなさいとアドバイスしてくれます。

    希望ヒーリングもこんな感じです。

    アナタの切願にたいして、最良の方法をマスターが診て
    アドバイスしてくださいます。

    お数珠ちゃんしているだけで、願い事が叶うって感覚は
    東大合格塾で、「座っているだけ」とよく似ています
    (勉強するという行動は必須だよってやつ)

     

    こんな話を聞きました

    そのアドバイスに

    「なぜ、そうしなければいけないのか尋ねてはだめなのか?」

     

    ワタシたちとマスターの視点は全然違うレベルにあるので
    仮にその過程を聞いたところで
    理解できるものではないのです。

     

    東大合格率100%の講師が
    こうすればいいと教えてくださっているのに
    なぜ、その勉強法をしなければならないのか?を問うていることと

    同じなんですねえ

    愚問ですな!

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    第6チャクラのエネルギーの欠損のある方は
    この質問をされることが多いです

     

    第1チャクラの方なら

    「いや、僕はこの勉強方法が自分に合っているから」と
    自分のこだわりを押し出してきます。

    (それって、なにしにアドバイスもらいに来ているんだ的な)

     

    そうはいっても、この人信用できるのかなどなど

    チャクラの欠損別あるあるなんて、

    分かると面白いとおもいませんか

    知っているのと、知らないのとでは

    人間関係にも多大に影響してくるって想いません?

    マスターが教えて下さる

    チャクラの勉強って奥深いんですよ。

    何故、もっと知ろうとしないのかなぁと

    その方が不思議やったりするんですけど、如何ですか?

  • お数珠ちゃんの日々

    マスターが繋いでくださる、お数珠ちゃんたちは

    今日も、持ち主様の左手で

    持ち主さまが幸せになるように頑張っています。

     

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    「ねぇねぇ、きいた!? ご主人様結婚したいんだって」

    「でもさ、知ってる? まだ彼氏いないんだよ」

    「ええええ!でも今年中に結婚して、子供産みたいっていってるよ」

    「やばいよねえ、今もう7月だよ どうする?」

    「焦る~ 間にあわないよ」

     

     

    左手に着いているお数珠ちゃんたちは声を合わせて

    「焦る~ 間に合わない!」

     

     

    「じゃあさ、じゃあさ こういうのはどう?

    カブれて気づいてもらうっていうのは!」

     

     

    「なるほど、それで気づいてもらうしかないよね」

    「誰がかぶれる役になる?」

     

    「そりゃもう~赤くんと紫くんでしょう!」

    「そうだよね、今の環境みなおしてもらおうよ」

     

     

    「でもさ~ ご主人様、気づいてくれない可能性もあるよ」

    「その時は、ママ(マスター)がアドバイスしてくれるって」

    「だよね~!」

     

     

    これって、左手のお数珠ちゃんたちのささやきです

    で、どうなったのかって?

    ・・・・・

    ・・・・・・・・・・

     

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    さてさて、この左手のご主人様はお数珠ちゃんたちの囁き

    気づいてくれたのかしら?

     
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  • 愛するあなた

    遠隔ちゃん物語です

     

     

    カノジョは愛するひとのために、遠隔ちゃんを繋いでいます
     カレの話をしているときの、カノジョはまさにピンクのモーツァルト 

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    これが、通常の遠隔ちゃん

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    (コントローラーと呼ばれています)

     

    そのカレ、過労でダウン

    以下はカレの遠隔ちゃん

    どんだけ濁っているの!

     

     遠隔のチャクラちゃん、黄色く変色

     

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    さわり心地もベタベタしているのです

    これ、スゴいですよ

     

     

    汚れているのかなと思って、拭いても

    もちろん取れないんですけどね

     

    カレのキツいところ、 

    お数珠ちゃんたちが 

    引き受けてくれているんです
    カレを想うカノジョは、

    陰から元気になっていく事を願う愛のひとです

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     想いあえたから運命の人とか

    付きあえたから運命の人とか

    そんなことじゃなくて

     

    想い合えなくても付き合えなくても

    この広い世界で その人と出逢えたこと

     

     

    そしてその人を好きになったこと

    そのこと自体がすでに運命。

     

     

    そう想うキモチは必ずカレに届くもの

     

    彼女の想いに迷いがなければ……

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    その続きは

     

    乞うご期待といったところですね