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マスタ−のぷち勉強会後記
急遽決まったマスタ−のぷち勉強会
ブログで詳細送って、枠ゲットされた方を招待して
はじめての勉強会でした。
OHのような広範囲なお話というより
こじんまりしながらも、希望ヒーリング拡大版のようで
それでいて濃いぃ話の連発
当初、一時間のはずが
マスタ−のサービス精神大爆発で、なんと二時間という
参加された方、1人ずつ今大切なことをお話してくださいました
その日の朝にマスタ−が書き下ろして下さった記事『切ない想い』とリンクしていることを明かして下さいました。
内容はココでは書けませんが
突然開催が決まる「ぷち勉強会」
この一回の勉強会で人生変わってしまうクライアントさんがいます
おまけに、今回着てこられた「マスタ−のシャツの意味」もあったんですねえ
それくらいマスタ−のお話は
どれも落とすことができないもの
- スピードが命
- マスタ−との距離を自分からあけてしまわないこと
ここJPです〜
次回も突然決まるであろう〜ぷち勉強会
目を光らせてチェックしてくださいねえ
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孤独を感じるときとは?
私たちは一人でいるときに孤独を感じます。
しかし、大勢の人の中にいても孤独を感じることもあります。
また、親しい人と一緒にいても
「ああ、この人は私のことを全然わかっていない」
と思うと、孤独を感じます。
人は本当に孤独には耐えられないものなの?
高校生の女の子が携帯電話で長々とおしゃべりするのも、
一人でいることがつらいからなのかも。
(昔は長電話したなあ…なんて遠い目)
しかし人間というのは、誰かと一緒にいるからといって、
心が満たされるわけではありません。
人の幸福と孤独とは密接な関係を持っているのです。
孤独を楽しめますか?
携帯電話をもたずに、ひとりで映画やコンサートに出かけたり、
ひとりで喫茶店で本を読んだりしてみては如何でしょう?
「ひとりの時間を楽しむすべを知っている」人こそが、心の成熟した大人ではないでしょうか?
矛盾するように聞こえるかもしれませんが、
よい人間関係を築きたければ、
まず、自分ひとりの時間を楽しめるようにならなければなりません。
単に「孤独感を紛らわせるために付き合っている」だけの人間関係など、
何の意味もありません。
孤独を楽しむことができれば、
「付き合う必要のない人に気を遣う」
というストレスから解放され、
自分にとって有意義な人との付き合いに専念できます。
孤独を楽しんでいる人だけが、
本当に人付き合いを楽しむことができるのです。
マスタ−は教えて下さいます
他人は、自分の気持ちを理解してくれなくて当たり前。
人生は、思い通りに進まなくて当たり前。
だからこそ、人の優しさが心に染みるのであり、
親しくしてくれる人には心から感謝しなくてはならないのです。
「友人は自分を尊重してくれて当然」
などと考えているごう慢な人には、
なかなかよい友人はできないでしょう。
要求レベルを下げれば下げるほど、人生は豊かになります。
さて、アナタは孤独を楽しめますか?






